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スキマ時間に、紙とエンピツと電卓なしで

目標イメージ


「簿記の実力を身につけるには、実際に紙とエンピツと電卓を使って!」

確かに、実際の検定試験では「紙と鉛筆と電卓」を使うので、検定試験の本番前には紙と鉛筆と電卓で計算や仕訳を書いてみる練習が必要ですね。

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しかし、逆に、紙と鉛筆と電卓がそろう環境でないと勉強できない、となると、学習チャンスの大きな「機会損失」です。

「大谷場メソッド」では、勉強できるチャンスを、ちゃんとした机のある環境だけに限らず、電車内や昼休みなどの、”スキマ時間“を活かして学習できるよう、例題や演習問題の数字をカンタンな数にして、暗算できるように工夫してあります。

また、なるべく電卓を使わず、暗算の訓練をすることによって、数字に強いアタマをはぐくむことを狙っています。

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