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「大谷場メソッド」5つの非常識

「チマタの簿記会計テキストと同じでは意味がない!」

というわけで、「大谷場メソッド」は次の5つの非常識な思想・方法により、他のテキストに無いモノを提供し、逆に他のテキストに書いてある内容は省略しています。

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常識1 「簿記の勉強は、紙とエンピツで自分の手を使わないとダメ」
【大谷場メソッド】→「紙もエンピツも電卓も使わない」
暗算の極意
常識2 「簿記の勉強は、流動資産の現金から順番に学習」
【大谷場メソッド】→いきなり貸借対照表からはじめる
常識3 「借方・貸方に意味はない。資産と費用は借方、負債・純資産・収益は貸方。この5要素はまず暗記する」
「”り”は左に払うから借方は左、”し”は右に払うから貸方は右」

【大谷場メソッド】→資産・負債・純資産・費用・収益は5要素でなく2要素
【大谷場メソッド】→借方・貸方には意味がある
常識4 「会計基準等に即して正確な簿記会計の知識を習得することが大切」
【大谷場メソッド】→間違いだらけの学習で簿記検定を目指す
常識5 「簿記検定合格のために必要な簿記の論点を重点的かつ効率的に学習する」
【大谷場メソッド】→簿記検定に合格するための学習ではなく、簿記学習のための簿記検定

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